1969年 | 昭和アルミニウム(株)と米国カイザー社との合弁企業として設立 | |
1970年 | 小山工場を建設 | |
1971年 | 350ml缶体・缶蓋生産開始(日本初のアルミ缶入りビールが当社缶で発売された) | |
1973年 | カイザー社との合弁解消 彦根工場を建設 |
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1976年 | 500ml缶体の生産開始 | |
1988年 | 技術センターを建設 | |
1989年 | 彦根第2工場を建設。 | |
1993年 | 小山工場 新事務所棟建設 | |
1995年 | (株)昭和アルミ缶リサイクリングセンターを設立 | |
1997年 | 大牟田工場を建設 | |
2014年 | ベトナム・ハナキャン社(ハノイ近郊)を買収 | |
2015年 | ハナキャン社 蓋の生産開始 | |
2017年 | タイ飲料メーカーCarabao社と合弁でアルミ缶製造会社アジア・キャン・マニュファクチャリング社を設立 (バンコク近郊 年産能力10億缶) |
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2018年 | ハナキャン社第二製造拠点をクアンナム省(ダナン近郊)に建設(ハナキャン社 年産20億缶体制) | |
2020年 | ハナキャン社第三製造拠点をバリア・ブンタウ省(ホーチミン近郊)に建設(ハナキャン社年産33億缶体制) 国内老朽化ラインを閉鎖 |
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2021年 | アジア・キャン・マニュファクチャリング社の出資持分をCarabaoグループへ譲渡 | |
2021年 | 投資ファンドApollo Global Management社の傘下となる | |
2021年 | グローバルビジネス管理会社「昭和アルミニウム缶グローバル株式会社」を設置 |